東京だからこそ出会う人や店をつれづれなるままに紹介


by cafegent
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     初霜に負けて倒れし菊の花    正岡子規
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秋も一層深まり、季節は「霜降」となった。季節を72に分けて表す七十二候では、「霜始降」(しも、はじめてふる)の時季。文字通り、霜が降り始める時期となった訳だネ。北海道で初雪も降ったそうだ。

今日の東京は比較的穏やかな気候で、過ごし易い。だが、朝から慌ただしく作業に追われ、公園散策にも行けなかったナァ。
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昨日はいつもの公園にウグイスやアオジ、ジョウビタキが姿を見せてくれた。
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秋の渡り鳥が去り、漸く冬鳥の到来となったのだナ。シロハラは鳴き声だけは確認したが、まだお目にかかれていない。

あと一ヶ月もすれば、ルリビタキやツグミもやって来るだろう。今年はどれだけの種類の野鳥に出逢えるか、これから益々毎朝の公園散策が愉しみだナ。
     ◇           ◇           ◇
先日、ハイサワーでお馴染みの博水社さんの倉庫にて、「NMBE(のんべい)フェスティバル〜外伝〜イベントが催された。
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武蔵小山に呑み仲間が一堂に集まり、ハイサワーを呑みながらのチャリティ・ライブやトークショーで日曜の午後が盛り上がった。
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DJ敷島として活躍中の浦風親方の歌や、クレージーケンバンドのギタリスト小野瀬雅生さんやブラックベルベッツのギタリスト、テラシィイさんの演奏で博水社の田中秀子社長が自ら作詩を手掛けた「まだ間に合うから」(音楽の力で保健所の犬猫の気持ちを伝える活動の一環)を披露してくれた。
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またトークショーでは、元ピチカートファイヴの歌姫、野宮真貴さんも登場し会場を華やかに彩ってくれた。
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このイベントの収益は、保護犬猫を支援する「アリス日本動物生命尊重の会」に寄付されたのだが、会場に居たパール君たちにも良い里親が現れることを願うばかりだ。

そして倉庫から会場が移り、イベント第二部の開催となった。第二部の会場は『働く人の酒場 牛太郎』だ。
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此処にナント、野毛の名店『ホッピー仙人』から仙人が駆けつけてくれてこの日だけのスペシャル酒を提供してくれたのだから、NMBEたちには最高のプレゼントとなったのだナ。

この日はキンミヤ焼酎でお馴染みの宮崎本店の協力により、キンミヤ焼酎をハイサワーハイッピーで割って呑ませて戴いた。しかも、京成立石の名店『もつ焼き宇ち多゛』の三代目、内田朋一郎さんが『牛太郎』で注ぎ手を買って出てくれたのだから、参加出来た僕らは幸せモンだ。
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レコード番長の須永辰緒さん、着物スタイリストでお馴染みの如月まみちゃん、野宮真貴ちゃんもコの字のカウンターで楽しくご一緒させて戴いた。

一部の倉庫飲みに登場してくれた浦風親方や小野瀬さん、テラシィイさんもお疲れさまでした。
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キンミヤの伊藤さんもゴキゲンなご様子で何よりだった。

そんなこんなで、酒宴は盛り上がったネ。
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地方ライブから戻ったばかりのクラムボンのミトさんとパチリ!
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ロバートの馬場さんも参加してくれて、終始賑わったのだナ。
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この二人の店主のツーショットは貴重だネ!
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博水社の田中社長も倉庫飲みから駆けつけてくれて、感謝多謝!
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イベントを企画実施してくれた庄子さんと宮崎さん、本当にお疲れさまでした。
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こんな愉しいイベントが我が街武蔵小山で繰り広げられたなんて、本当に夢の様だった。大変だけど、また開催してくれることを願うばかり。次回はお手伝いに廻るので宜しくネ!
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by cafegent | 2014-10-28 13:02 | 飲み歩き | Trackback | Comments(0)
十月ももう半ばを過ぎた。今朝の東京は雨が降り、白い雲が街を包み込んでいたナ。

十月だからと言う訳ではないが、久しぶりに書棚からレイ・ブラッドベリの短編集「10月はたそがれの国」を出して再読した。
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ブラッドベリといえば、トリュフォー監督が映画化した「華氏451」が有名だが、この短編集はちょっと怖かったり、不気味な話や幻想的な小説がちりばめられている。ホラーの様であり、爽快な読後感が残る作品もあって今読み返しても面白かったなぁ。

秋が訪れると、毎朝歩く公園に渡りの途中の野鳥たちが日々やって来る様になる。
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8月の後半にはツツドリ、サンコウチョウが来たし、9月に入るとキビタキやオオルリの姿を見る様になった。
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カブトムシやクワガタなどは一斉に土の中に潜り、蛇も穴に入ったことだろう。

このキビタキは、アオツユムシを食べていたナ。
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小さな虫が大好物のキビタキも虫が少なくなると木の実を食べるようになる。
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ミズキの実を求めて沢山のキビタキが集まってくるので、この木の下で待っていれば出逢えるのだナ。ただ、ヒヨドリもこの実が好きだから、ヒヨが来ると皆逃げてしまうのが厄介でアル。

そんな時は水場に行くのだ。
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食事を終えて満腹になれば、水を飲みにくるし羽に付いたダニなどを落としに水浴びをしに来るからネ。

だが、此処でも油断をしていると小鳥を餌にする猛禽類のオオタカやツミが木陰から狙っていたりする。
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コイツらが来ると小鳥たちは一目散に逃げてしまうのだナ。

この公園の池には縁日のミドリガメ(ミシシッピアカミミガメ)が捨てられて野性化し、繁殖しているのだが、昨日は先ず此処では見かけないリクガメを発見した。
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池から遠く離れた人気のない木陰に居たので多分ペットだったカメを捨てたのだろう。

この公園、捨て猫も多いし鯉を捨てる輩も多い。ペットを飼うのだったら、最後までちゃんと面倒見て貰いたいものだよナァ。

てな訳で、今日は酒を語らず。あしからず!
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by cafegent | 2014-10-21 15:39 | ひとりごと | Trackback | Comments(1)
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     ほろほろ酔うて木の葉ふる   山頭火

暦ではもう「晩秋」となったのだネ。十月十一日は「一草忌」だった。

俳人、種田山頭火の命日でアル。今年に入ってから、仕事の関係で全国を旅しているのだが、旅先の宿で酒を酌みながら山頭火の句を思い出したりすることがある。一人旅の場合、時折ふと寂しさが訪れるのだナ。酒の一合二合の内は好いのだが、それ以上になると途端に酔いが廻り、無性に人恋しくなるのだ。
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大酒飲みの山頭火もまた、酒で気を紛らわさずにはいられない程の寂しがり屋だったらしいネ。放浪の旅を続けながら多くの句を詠んだ山頭火は松山の「一草庵」で晩年を過ごした。そして75年前、昭和15年のこの日、句会を開いていた時に脳溢血で亡くなった。

そう云えば、今年の夏に長崎の漁師町「平戸」へと旅をした。
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高倉健さんが主演した映画「あなたへ」の舞台となったところだ。
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小さな町なので、一日のんびりと歩けば映画の舞台になった場所を訪れる事が出来た。
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妻を病気で亡くした富山刑務所の木工指導技官の主人公が生前妻が書いた手紙を受取り、彼女の故郷である平戸の海に遺骨を撒いて欲しいと知る。そして、妻と二人で旅をしようと手作りしたキャンピングカーで一人平戸を目指して旅に出るのだネ。

一人旅を続ける中、ビートたけし氏が演ずる旅の途中で出逢う男が「旅と放浪の違いが、わかりますか?」と訪ねるのだナ。
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この時に男が種田山頭火の句集を取り出して、「帰る処があるのが旅、帰る処がないのが放浪なんだよ」と言うのだ。そして「旅のお伴に」と書き置きを残して、句集『草木塔』を置いていったのだ。
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平戸までの旅の途中、幾人かと出逢い、酒を酌み交わし、漸く辿り着いた港町でまた人と出会う。そして迷っていた心が晴れて、妻に別れを告げることが出来た。
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一度は「放浪」しかけた主人公だが、この数日間の中でこの先の人生の「旅」が見えたのだろうナ。
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先日、テレビで偶然にも再び映画『あなたへ』を観た。
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夏に訪れた平戸の風景を思い出しながら映画に魅入ったが、今度の旅には僕も山頭火の句集を携えて出掛けようかナ。
      ◇            ◇            ◇
閑話休題。

さて、夕べは久しぶりに神楽坂まで出掛けた。飯田橋の駅を出て坂を昇る。小雨がまだ降っていたので、夕暮れの神楽坂に色鮮やかな傘が行き交っていた。
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毘沙門天の前を右に折れる。

石畳の路地にひっそりと『伊勢藤』のあかりが灯っていた。
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戸を開き中へ入ると、まだ囲炉裏の前が空いていた。座敷近くの角席に腰を降ろし、温かいおしぼりで顔を拭う。

此処は日本酒、しかも白鷹一種類のみと実に潔い酒場でアル。長年の燗付け用の炭火に燻されたのか、黒光りした板の壁も実に味がある。

酒は燗酒か冷や(常温)で出される。夕べはグッと気温が下がったので、熱燗をお願いした。

此処は黙っていても三菜一汁が出て来るので、悩まないのが好い。野毛の『武蔵屋』、恵比寿の『さいき』も同様だナ。この日の肴はイカの塩辛、小ぶりのざる蕎麦、じゃこと蓮根のきんぴら、そして豆腐の味噌汁が出た。

おぉ、燗酒が五臓六腑に沁みわたる。四角い柾目板に乗った丸い徳利が手に優しいのだナ。此処の盃は、盃台の上に鎮座する。茶釜型の盃台は、きっと酔い防止かもしれない。しっかりしていないと、ちゃんと置けないからネ。

この酒場に来ると自然に背筋が伸びるのだ。時を重ねる度に、自分が随分と大人になったのだナァ、と改めさせられる。此処は大声で話をすると店主から注意される。小声で話す分には何もお咎(とが)めは無い。僕も昔は注意されたっけ。

此処は「静寂」と向き合いながら独り酒を愉しみたくなる不思議な酒場でアル。時折、外の小路から聞こえる人々のざわめきも虫の集(すだ)く声も心地良く酒場の中に響く。

作務衣を纏った店主が、丁寧に酒をつける姿や銅製の燗付け器が埋まった灰をならす姿を眺めているだけで、こちらまで凛としてくるのだ。三菜とは別にお願いした「くさや」が焼き上がった。くさやの独特の臭みは、本当に日本酒に合うのだネ。

三杯目の酒をお願いすると乾いた納豆の小皿が出る。これもまた実に美味く、酒がススむススむ。

小上がりに居た若いカップルは写真撮影を注意されたからか、酒一杯で早々に帰っていった。入れ違いに入って来たのも若い二人だった。「生ビールお願いします」って言う姿が実に清々しく、店主も優しく「日本酒一種類しかないんですヨ」と応えてたナ。初めて此処を訪れた時は誰だって同じだ。そして、此処が居心地良く感じてくれて、何度か通うようになれば自然にこの酒場の愉しみ方を覚えて行く。

さぁ、三杯目の酒を呑み干した。ご馳走さまでした。会計を済ませ、外へ出ると雨も小降りになっていた。

地下鉄東西線で竹橋へと出よう。神保町の酒場『兵六』に向うには、竹橋で降りれば遠くない。

三省堂書店の裏通りに入ると大きな『兵六』の提灯が見える。
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此処は「静寂」とは無縁の酒場だが、皆が凛として酒を愉しんでいる。『伊勢藤』が日本酒の酒場ならば、此処『兵六』は焼酎の酒場だ。薩摩出身の初代店主は、六十余年前のまだ関東で芋焼酎など馴染みが薄い時代から薩摩焼酎を売りにしていたのだネ。故に日本酒は美少年の二級酒のみ。この潔(いさぎよ)さもまた素晴らしい。
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こちらでは、我が酒朋たちが集っていたナ。
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さつま無双の白湯割りを戴き、再び躯を温める。

窓の向こうからは、僅かだが金木犀の香りが漂っていた。
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深まる秋をもう少し感じながら友たちと酒を酌み交わすとしよう。
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by cafegent | 2014-10-16 19:04 | 飲み歩き | Trackback | Comments(0)
     秋の蛇 人のごとくに われを見る   山口青邨
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一年は早いもので、もう10月となったネ。季節も仲秋となり、七十二候では「蟄虫坏戸」(むし、かくれてとをふさぐ)の頃となった。もう幾度も書いて来たが、夏まで活発に動いていた虫たちが、再び土の中に潜り穴を塞ぐ、いわゆる巣篭(ご)もりをする時季でアル。

毎朝歩く公園でもあれだけ多く見かけたカブトムシやクワガタも一斉に土の中に潜ってしまったようだ。先日、小さな蛇の日計(ヒバカリ)を見かけた。
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こいつは無毒だし鳥のヒナも食べる事はしないので、見つけてもそっとしておいてあげるのだ。
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ヘビも10月になると一斉に穴に入って冬篭(ご)もりをするのだが、この時期になっても穴に入らないヘビを「穴惑(まど)い」と云う。
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今朝はトウキョウダルマガエルを見かけたが、カエルも土に篭(ご)もるネ。

明日もまた夏の暑さが舞い戻って来るらしい。土に潜ろうかと思案している虫やカエルもひょっこり出てきそうだナ。

     林道に 一筋光る 穴惑い    八十八

     ◇          ◇          ◇
閑話休題。

先日、札幌に里帰りをした。
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札幌に帰ると必ず行くのがモエレ沼公園だ。
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イサムノグチがデザインした公園は、二つの高い山から自然を見下ろしながら、思い切り深呼吸することがが出来る。空ではトビが優雅に舞い、アキアカネも長閑に秋を満喫している。
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樹木も少しだけ紅葉しており、もう一ヶ月もすれば札幌もストーブに火が入る季節となろう。
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キアゲハも秋風に身を委ねていたネ。

モエレ沼公園は、何かをする訳ではなく、只々、土と風の香りに身を委ねながら過ごすのだ。
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飛び石連休の中日だったので、ピクニックをする人やサイクリングを楽しむ人達も沢山居たナ。
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公園内に在るガラスのピラミッドでは、坂本龍一氏の手による「フォレスト・シンフォニー in モエレ沼」が催されていた。
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このアートイベントは、世界各地の8箇所の樹木に生体電位のデータを取得する装置をセットして、そのデータを解析して音楽に変換し、ピラミッド内のギャラリールームにセッティングされたスピーカーから自然界の音をシンフォニーとして体感するインスタレーションだ。難しいことは判らないが、世界各地の木が発する音を音楽に変えているのだネ。

同時に展示されていた竹村真一氏の「触れる地球」は面白かったナ。
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リアルタイムで変化している本物の地球の映像を球体の画面に映し出しているのだ。

9月末まで開催されていた「札幌国際芸術祭2014」のエキシビジョンの一つだったが、また他で展示されたら是非とも見て欲しいナァ。

さて、公園で自然を満喫したら酒が恋しくなった。

そんな訳で午後2時口開けの酒場『第三モッキリセンター』へと移動することにした。地下鉄で大通り駅へ戻り、地上へ。
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この日の札幌は快晴でテレビ塔も青空を仰いでいたナ。
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創成川を渡るともうスグそこが目指す酒場。
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ガラリと戸を開けると細長いコの字カウンターが「お帰り」と僕を迎えてくれる。

何処に座ろうかと店内を見渡すと、知った顔が目に飛び込んで来た。我が札幌の酒朋の氏次君じゃないか。フェイスブックで僕が帰省中と知ったので、必ずモッキリに来るだろうと仕事を休んで待っていてくれたそうだ。ウレシイナァ。
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モエレ沼を歩き回ったので、喉も乾いた。
先ずは我が酒朋と生ビールでカンパイだ。
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アテのしめ鯖も美味い。
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そして、モッキリの酒を戴いた。
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シウマイをつまみながら、にごり酒も戴き大満足。
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あぁ、愉しい昼酒となったネ。
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続いて、向うのは大通公園で開催中の「さっぽろオータムフェスト2014」の関連イベント「サツエキグルメLIVE」だ。
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札幌駅前の広場に屋台が出ており美味しい料理と酒が楽しめるのだナ。
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屋台の中の『地酒ノ愉酒屋』ブースに我らが師匠吉田類さんが来るとのことだったので、呑みながら待つことにした。
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おぉ、蟹甲羅焼きが日本酒に合うナァ。
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この日は午後の日差しも強く、サッポロクラシックも一層美味い。
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1時間程呑みながら過ごしていると類さんがやって来た。
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札幌でも大人気の類さん、沢山の人達が集まっていたナ。
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氏次クンも先日イベントに類さんを招聘したのだったネ。
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そして、ワタクシも師匠とパチリ!

こうして札幌酒の旅の初日を迎えたのでアール。
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by cafegent | 2014-10-02 18:09 | 飲み歩き | Trackback | Comments(0)